一般社団法人 資源循環型地域づくり協議会の目指すもの

一般社団法人 資源循環型地域づくり協議会は、全国の商店街・中小個人店舗の経済的活性化を大きなテーマとして活動に取り組んでいます。

飲食業でも小売業でも、現在は資本力のあるチェーン店が全国さまざまな街に店舗を構えていますが、その街に根づいている地元の商店街にも素晴らしい商品やサービスはたくさんあると私たちは考えています。

これらをDX(デジタルトランスフォーメーション)やマーケティングといった手法により消費者の皆様へお知らせすることが出来れば、商店街や中小個人店舗は活性化すると予測しています。

個人商店は商店街に所属していない店舗も含めると全国に350万店舗あると言われています。

これらの店舗が経済的に活性化することが日本経済の底上げになると信じて、日々活動を行なっています。

全国の商店街・中小個人店舗の経済的活性化に向けたアクションプラン

  1. IT化やその他店舗運営に役立つソリューションの導入支援
    企業様が提供するITツール、その他店舗運営に役立つソリューションを調査・検証したのち、商店街への導入支援を実施。
  2. 経済的活性化を目的としたイベント企画・実施
    商店街のみでは企画立案の難しいイベントを企画。メディア等と連携した商店街活性化企画を企業様と立案、実施。